パラレシピ

パラレシピその1

EPISODE 1 高速読み込み

おはよん(*゚▽゚*)/なぁー

らんです!




はいっ!

とうとう2400回になりましたー♬


連続記録もなんとか続けてて、今で6年と5ヶ月弱

ということは……もうすぐ77ヶ月連続なんですね♬

11/30で達成です。

あと10日ほど頑張れば良いのかぁ。


これは頑張らなくちゃだよね(o^-')b






こうやって長くまいご日記書き続けてると、ありがたい事にわたしのパラそれぞれのファン様がついてくださってて、

『うらんちゃんすき!』とか

『アシュリー様の下僕にしてください』とか言ってくださる方がいるんだよね(〃∇〃)





中にはスクショとかから、見様見真似でパラを作ってくださる方もおられて………(〃∇〃)ウレシイ



今のところ把握してるのは………

(もともと似てる方は除く)


らんな……3人 

アシュリー…2人

らんち……1人

うらん……3人

ヴェルヌ…2人

ガルド……1人

こんなかんじ!



今日はそんな方たちのために、わたしのキャラクターたちの見た目と設定を大公開(〃∇〃)


まぁ

わたしのパラの偽物作りたい!

…みたいな奇特な方なんてそうはいないと思いますが、例によって今日はブログかけない日なので、これで許してね(〃∇〃)








  【純天使】らんな

【ヒューム族】亜種 白羽根の一族


長女にして物語の主人公のらんな。

穏やかでいつもニコニコ笑っている。自宅に併設している教会で迷える子羊を日々導いている。

……のだが、かなりの方向音痴であり迷子癖がありよく行く場所でも反対方向に歩き出し、いつも周りに導かれている。


寝るのが大好きで、愛用のオフトゥンの中に潜るとかなりの確率で寝落ちするという、中の人に一番近い性格。

背中に小さな白い羽根を持つ希少種の『白羽根の一族』の末裔。天使に最も近いと称されるがただの突然変異のヒューム族。魔力の高いものは魔導具の力を得て少しくらいは宙に浮かぶことができる。


白羽根のチカラを1番色濃く受け継いでいて、無意識に『サンクチュアリ・オブ・トゥルース』という古代神聖魔法を発動させたことがある。


参考文献 




  【幼体魔族】アシュリー

【魔族】ヒューム族に憑依タイプ


『妖の魔女』ドナにより召喚された幼体魔族アシュリー。魔族とはいえ精神年齢は低くヒューム族の小学生ほど。うらんと気が合う。


らんなの身体の中に寄生して生き、らんなが寝落ちするのをトリガーに覚醒する。

着衣や大きな赤黒い羽根は寝落ち直後に赤黒い靄のようなものに包まれながら魔力で実体化され装着される。


魔族でありながら『破壊』に抗い、ヒューム族の友愛の考えを持ってしまった落ちこぼれ魔族。


アシュリーが成体になると体長2.2mの大型の魔族となり、8本の触手が背中から伸びる厄介な魔族となる。

その8本それぞれの触手から魔力による光線を出すことができ、別の目標を同時に攻撃することができる。


それとは別にフィナウやダークパワー等のスキルをメインの両腕で使うこともできる、魔法職型の魔族となる。







  【耐久壁】らんち

【ヒューム族】亜種 白羽根の一族


自分のことを『ボク』と呼ぶボクっ娘。

性格は勝ち気で女性らしい服や仕草とかは苦手。

服装は見た目よりも動きやすいかどうかで決める。


トレーニングが大好きで、特にスタミナ面で鍛えまくっているためすこぶる防御力が高い。

盾を持たせれば通常の攻撃ではガルドでさえダメージを与えることが難しく、パーティのタンカーとして頼れる存在となっている。





  【桃猫司書】らんにゃ

【ヒューム族】亜種 白羽根の一族


先天性魔力欠乏症で生まれてきた猫少女。

一切の魔力を使うことができず、マジックスキル、プリーストスキル、サポートスキルなどはグレーアウトしている。

混血の白羽根の影響とも言われているが真偽不明。



そんなことから魔法が使えないことでイジメられないよう幼少期から『〜にゃ』と語尾につけて可愛さをアピールする事で自分を守っていた。

※数年後にはくせになっていた『語尾にゃん』をなんとか卒業することになる。


魔法が使えない分アルケミスト、テイマー、スミスなどと多彩かつ唯一無二の存在となっており、ソフィア大図書館の最年少司書として希少書物の閲覧を許可されている。




  【サポブレ】うらん

【ヒューム族】亜種 白羽根の一族


らんな姉妹の末っ子。7歳

自由奔放で甘えん坊。ままだいすき。

まだ漢字を習ってないのでひらがなしか使えないけど時折大人もびっくりする程、ませたことを言う。


おなかのポケットに入っているぬいぐるみはいつも一緒。名前を『ぽっけ』としてかわいがっている。

寝るときもいつも一緒なので、腕の部分が擦り切れているほどである。


いたずら好きなのは両親がしばらくいなかった事による『寂しさ』からか。





  【魔教師】あいり

【ヒューム族】亜種 白羽根の一族


らんなの母親であるゆうらんの姉『あいか』の一人娘。白羽根の一族の中でも魔導に長けた家系を持つ。

教師であった母あいかの背を追い、教師となる。


その魔力は他の追随を許さず、その魔導弾は敵の急所に吸い込まれるように命中すると言われている。 


極度のド近眼でメガネがないと何も見えない。

しばしば樹木に向かって話しかけるなどおちゃめな面も見せる。


性格は穏やかでいつも笑っているが、年齢を結構気にするお年頃。スキンケアを念入りにするのでお出かけにとても時間がかかる。







  【漢の美学】しゅんらん

【ヒューム族】


マルバロの森を縄張りにしていた元狩人。

狩りの途中で出会ったゆうらんに一目惚れをし、そのまま現在に至る。


びっくりするほど真っ直ぐな性格で、一度決めたら誰の言うことも聞かない頑固な面を持つ。

唯一、

ゆうらんが怒ると渋々言うことを聞く事もある。


座右の銘は【好きな女を守るのは漢の美学】


なのではあるが、ゆうらんを守れないことが多く、その不甲斐なさに業を煮やしたしゅんらんは抜刀剣の修行に明け暮れて剣術を習得した過去を持つ。





  【ソフィアの聖域】ゆうらん

【ヒューム族】亜種 白羽根の一族

元・王立軍第七特殊部隊 隊長

第七特殊部隊、通称『7番』は支援職のみを集めた珍しい部隊であり、同行した部隊を無傷で帰すことから【ソフィアの聖域】と呼ばれて重宝されていた。


慈愛にあふれる性格で誰でも分け隔てなく愛情を注ぐ。家族への想いは人一倍強く、熱い。

だが、その性格が災いして『鬼』になりきれず2年前のサハム事変で『ロストチュアリ』を暴走させて神のチカラを失ってしまう。


現在は監視者としての下級天使クルンの下、贖罪活動に勤しんでいる。







と、いうことでみんなと歩んだ2400回。

その中でも1/10を占める『らんな劇場』のキャラクター達です。こんな感じで持ちパラの半分ほど紹介してみました。


じつは劇場撮影の為に、空きスロットで自分でニセモノ作ることもあってこんなの欲しかったんだよね〜。


2,400回もの長い間一緒に戦い、笑い、遊んでくれてほんとに(ㅅ´ ˘ `)♡ありがとね。

皆様のおかげで達成できました。


これからもらんなとまいご日記

どうかよろしくおねがいしますね(o^-')b♬




でわでわ………


今日も元気に

行ってらっしゃい♬



またねっ♪(゚▽^*)ノ⌒☆




らんなび 


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