異形の仇敵
第4話:前兆
おはよん(*゚▽゚*)/なぁー
らんです!
ヴェルヌの過去完結編の
用意が着々と進んでおります。
今日はその予告編。
日常風景をお楽しみください。
でわでわ………
はじまりますよー。
ぶーーー(始まる音)
:*:・♪・:*:・・:*:♪:*:・・:*:・♪・:*:
ある日の昼下がり。
ひとり立番をしているサヤカが
ポツリとため息をついていた。
はぁ……
サヤカ(今日は家警備、
ひとりなんだよねー。)
葉汰くんは、
らんなとうらんのお買い物について
護衛してるし……
ヴェルヌは「訓練に行く」と、
イヴァン副隊長のとこ行ってるし……
なーんにもないし、
退屈だなぁ(*´﹃`*)
ごんごん!
サヤカ(びくぅっ!)
乱暴にらんな家がノックされる。
あくまで自然に準戦闘態勢に
入り、ドアを開ける………。
現れたのは……っ

サヤカ「……また来たんですか?教官」
ムッとした様子でガルドは言う。
ガルド「見回りだ!
貴様ら…任務を時折忘れるからな。」

サヤカ「クスッ、
なんだかんだ言って、ホントは
居心地いいくせn……
………(( ゚д゚)ハッ!
……う(。ŏ﹏ŏ)
…なんでも…ありません。」
ガルドのオーラを感じ口をつぐむサヤカ。
たったかたー♪

そこへうらんがかけてくる。
とても嬉しそうに、なにやら
紙を持ってきている。

うらん「おじさん、これみてーっ」

ガルド「おおっ!うまいじゃないか!
これ俺かっ!
よくかけてる。うーんすげぇ」

うらん「 *。٩(ˊᗜˋ*)و*わーい」
あいり「うらんちゃんは
絵がとってもうまいんですよ(o^-')b」
うらん「うらんね、おおきくなったら
せんしさんになるー」
ガルドはうらんの頭をくしゃくしゃ
なでながら嬉しそうに、
ガルド「おお!そうかそうか!
それならおじさんとこに来るか!?
楽しみだなー!(๑•̀ㅂ•́)و✧」
うらん「 *。٩(ˊᗜˋ*)و*やったぁ」
サヤカ「コショコショ。やめといたほうがいいよ」
ガルド「…なにか言ったか。貴様。」
サヤカ「……いえ別に(・・;」

あいり「……ふふ。相変わらず
仲がいいのね♡」

ガルド「ちょ!心外ですぞ!
俺はこんな小娘など!」

サヤカ「わたしだって!
こんなおっさん願い下ggggg.......」
ガルド「貴様!上官にむかって!」
サヤカ「きゃーーー!(≧▽≦)」
あいり「うふふ。
ほんとに仲良しですね♡」
ガルド「ちっ逃げ足の早い……
」
こんっ……からからからから
テーブルについたガルドが
紅茶を飲もうとすると、
カップの取っ手がひとりでに
落ち……
しばらく音を立ててとまる。
あいり「あ、すみません!
新しいのと取り替えますねっ」
しばらくそのカップを
ガルドは不安そうな面持ちで
眺めていた。

ガルド「・・・」
ガルド「…なんか胸騒ぎがするぜ…
思い過ごしならいいんだがな………」
…その日の夜は、
血のように月が赤く染まる、
静かな、とても静かな夜だった。
つづく
:*:・♪・:*:・・:*:♪:*:・・:*:・♪・:*:
ヴェルヌの過去はまだ完全には終わったわけではありません。
いま現在も………。
本編を…お楽しみにっ♪
「異形の仇敵」(前編)←リンク
:*:・♪・:*:・・:*:♪:*:・・:*:・♪・:*:
昨日はインすると、
ブロガーのいーくんがいたので
こちゃっ!
一緒に遊んでくれるって
やったぁ *。٩(ˊᗜˋ*)و*
行ったのは覆面戦士!
最近ちょっとハマリつつあります(o^-')b
けっこう経験値もらえますもんね!
あとは、緑一色の沢崎さん
そしてギルメンさんのゆぃちゃんで
遊んできました!

レベル65のガルド教官なんですが
まぁまぁ戦える……かな?

ほとんど3位か4位なんだけど…
ときどき2位も取れるっ!
そして左下みて!1位……って
一瞬喜んだけど……
手を抜いてくれたみたい。
٩(๑òωó๑)۶クヤシー
まだまだ65歳。
頑張って育てますー!

左からさわらん↓いーゆぃ
でしたーっ!
短かったけどとってもとっても!
楽しかったーっ!
また遊んでくださいね(o^-')b!
:*:・♪・:*:・・:*:♪:*:・・:*:・♪・:*:
夜は、カイナルぱぱと
あやかさん、
そしてB.Blackさんと心臓ぱて。
みんなブロガーさんなのねー!

寝落ちするまでやって、、
解散。blackさんのほうが
寝落ち早かったかな(*´艸`*)
また行きましょーね!
でわでわ………
またねっ♪(゚▽^*)ノ⌒☆
:*:・♪・:*:・・:*:♪:*:・・:*:・♪・:*:
【おまけ】
最後に番宣

またポスター作ってみましたー。
期待しないでお待ちくださいませ(o^-')b
過去記事のリンク集【らんなび】
らんです!
ヴェルヌの過去完結編の
用意が着々と進んでおります。
今日はその予告編。
日常風景をお楽しみください。
でわでわ………
はじまりますよー。
ぶーーー(始まる音)
:*:・♪・:*:・・:*:♪:*:・・:*:・♪・:*:
ある日の昼下がり。
ひとり立番をしているサヤカが
ポツリとため息をついていた。
はぁ……
サヤカ(今日は家警備、
ひとりなんだよねー。)
葉汰くんは、
らんなとうらんのお買い物について
護衛してるし……
ヴェルヌは「訓練に行く」と、
イヴァン副隊長のとこ行ってるし……
なーんにもないし、
退屈だなぁ(*´﹃`*)
ごんごん!
サヤカ(びくぅっ!)
乱暴にらんな家がノックされる。
あくまで自然に準戦闘態勢に
入り、ドアを開ける………。
現れたのは……っ

サヤカ「……また来たんですか?教官」
ムッとした様子でガルドは言う。
ガルド「見回りだ!
貴様ら…任務を時折忘れるからな。」

サヤカ「クスッ、
なんだかんだ言って、ホントは
居心地いいくせn……
………(( ゚д゚)ハッ!
……う(。ŏ﹏ŏ)
…なんでも…ありません。」
ガルドのオーラを感じ口をつぐむサヤカ。
たったかたー♪

そこへうらんがかけてくる。
とても嬉しそうに、なにやら
紙を持ってきている。

うらん「おじさん、これみてーっ」

ガルド「おおっ!うまいじゃないか!
これ俺かっ!
よくかけてる。うーんすげぇ」

うらん「 *。٩(ˊᗜˋ*)و*わーい」
あいり「うらんちゃんは
絵がとってもうまいんですよ(o^-')b」
うらん「うらんね、おおきくなったら
せんしさんになるー」
ガルドはうらんの頭をくしゃくしゃ
なでながら嬉しそうに、
ガルド「おお!そうかそうか!
それならおじさんとこに来るか!?
楽しみだなー!(๑•̀ㅂ•́)و✧」
うらん「 *。٩(ˊᗜˋ*)و*やったぁ」
サヤカ「コショコショ。やめといたほうがいいよ」
ガルド「…なにか言ったか。貴様。」
サヤカ「……いえ別に(・・;」

あいり「……ふふ。相変わらず
仲がいいのね♡」

ガルド「ちょ!心外ですぞ!
俺はこんな小娘など!」

サヤカ「わたしだって!
こんなおっさん願い下ggggg.......」
ガルド「貴様!上官にむかって!」
サヤカ「きゃーーー!(≧▽≦)」
あいり「うふふ。
ほんとに仲良しですね♡」
ガルド「ちっ逃げ足の早い……
こんっ……からからからから
テーブルについたガルドが
紅茶を飲もうとすると、
カップの取っ手がひとりでに
落ち……
しばらく音を立ててとまる。
あいり「あ、すみません!
新しいのと取り替えますねっ」
しばらくそのカップを
ガルドは不安そうな面持ちで
眺めていた。

ガルド「・・・」
ガルド「…なんか胸騒ぎがするぜ…
思い過ごしならいいんだがな………」
…その日の夜は、
血のように月が赤く染まる、
静かな、とても静かな夜だった。
つづく
:*:・♪・:*:・・:*:♪:*:・・:*:・♪・:*:
ヴェルヌの過去はまだ完全には終わったわけではありません。
いま現在も………。
本編を…お楽しみにっ♪
「異形の仇敵」(前編)←リンク
:*:・♪・:*:・・:*:♪:*:・・:*:・♪・:*:
昨日はインすると、
ブロガーのいーくんがいたので
こちゃっ!
一緒に遊んでくれるって
やったぁ *。٩(ˊᗜˋ*)و*
行ったのは覆面戦士!
最近ちょっとハマリつつあります(o^-')b
けっこう経験値もらえますもんね!
あとは、緑一色の沢崎さん
そしてギルメンさんのゆぃちゃんで
遊んできました!

レベル65のガルド教官なんですが
まぁまぁ戦える……かな?

ほとんど3位か4位なんだけど…
ときどき2位も取れるっ!
そして左下みて!1位……って
一瞬喜んだけど……
手を抜いてくれたみたい。
٩(๑òωó๑)۶クヤシー
まだまだ65歳。
頑張って育てますー!

左からさわらん↓いーゆぃ
でしたーっ!
短かったけどとってもとっても!
楽しかったーっ!
また遊んでくださいね(o^-')b!
:*:・♪・:*:・・:*:♪:*:・・:*:・♪・:*:
夜は、カイナルぱぱと
あやかさん、
そしてB.Blackさんと心臓ぱて。
みんなブロガーさんなのねー!

寝落ちするまでやって、、
解散。blackさんのほうが
寝落ち早かったかな(*´艸`*)
また行きましょーね!
でわでわ………
またねっ♪(゚▽^*)ノ⌒☆
:*:・♪・:*:・・:*:♪:*:・・:*:・♪・:*:
【おまけ】
最後に番宣

またポスター作ってみましたー。
期待しないでお待ちくださいませ(o^-')b
過去記事のリンク集【らんなび】